『ポール骨盤体操』世田谷倶楽部(JIPA)

トップページ > ご案内(初めての方へ)/世田谷倶楽部(JIPA)定員5名の少人数ポール骨盤体操ピラティススタジオ&個別指導

『効果』が高いこと・『安全』が高いこと。そのために『少人数』でレッスンを実施します

特長:『少人数』レッスン...5人以下。

『効果』が高いこと

一定の効果が期待できる『科学的再現性が高い』レッスンを提供します。

 誰かが着想したばかりの種目・トレーニング方法は,実施した人が少なければ効果的であるかは分かりません。一部の人には効果的であっても,効果が表れない人もいたりする。
 ①多くの人によって実践され(検証され修正が繰り返されて),また②機能解剖学などの科学的な裏付けのある種目・トレーニング方法であれば,効果が期待できる訳です。(「再現性が高い」と表現されます。「効果の高いお薬」なども同様ですね。)
 ①はトレーニングやヨガ・ピラティスなどの資格,②は体育指導者としての必須な知識(を習得している事),と言い換えることができるでしょう。指導者の資質としては,両方が欲しい訳です。

楽しく・続けられる公募でなく招聘したインストラクターにて実施します。

 今や様々なインストラクターが活動しています。ただし,プロフェッショナルな指導者は少ないようにも思います。
 キッカケは興味本位でも構いませんが,働き方も様々あっても良いですが,代行を平気で繰り返したり,どこからか仕入れた情報を分析もせずにお客様に提供するようなインストラクターは,プロではありません。(その種目での「先輩」なだけです)
 当施設のインストラクター・トレーナーは,こちらから「是非先生にお願いしたい」と実力や評判を踏まえて呼び寄せた(招聘した),プロフェッショナルな(仕事を第一優先に考えて努力もする,知的好奇心が刺激されるような)人物だけです。

インストラクターの指導が行き届くのは目が届くのは数名だけであるため少人数で指導します。

 まず一度に見て把握できる人数は多くはないです。例えば「学校」教室30名を数か月かけて理解するならともかく,一時間で把握するのは無理です。
 気になる参加者の動作を修正したくても,レッスンを進めながら行うには限界があります。そちらに顔を向けて該当するお客様に指示しながら,さらには全体にも還元できるように一言加えるなど,少人数でなければ頭が回りません。
 「『少人数』で指導を行き届かせたい」と考えます。必然的に,多くの方が参加する施設よりレッスン料金が割高です。(スポーツクラブでは幽霊会員が2割だったりします。当施設では都度払いで無駄がありません。)

『安全』が高いこと

少人数であれば,新型コロナ対策になる。

 新型コロナウィルスさらにはインフルエンザの感染防止のため,「3密対策」など現在有効とされる方法を行ったとしても,根本的に「不特定『多数』(大人数)」の危険性がどうしてもあります。「少人数」ならリスクはそれだけ減る訳です。
 大阪で8月に「5人以上の飲食の禁止」が謳われましたが,(「5人以上なら危険で,4人以下なら安全」とは言えませんが)少人数であればリスクが減ります。
 「少人数であれぱ,そもそも感染リスクが少ない」ほか,「お客様の異変に気付いたり,消毒などを徹底する,スタッフの目も行き届く」ことになるので良いと考えます。

知識と経験があれば,参加者を危険性から守ることができる。

 解剖学などの知識がないと,インストラクター「自分ができる事が,他人もできるはずだ」とやらせてしまう場合が多い。例えば参考可動域を大きく超えて筋線維を伸ばす(スタティックストレッチ)事を強要するのも良くありません。
 経験があれば,いくつかの動きから筋力や柔軟性を推定し「どこまでやらせる事が可能なのか・困難なのか」を判断できます。また(筋力の問題か,拮抗筋の柔軟性の問題か,疲労の問題か,別の問題か)原因を推定して参加者の動作を修正することができます。
 とはいってもやはり『少人数』でないと,参加者を危険に晒すリスクが高まってしまう訳です。

実施例

ポール骨盤体操,田中正之,背骨ストレッチ,オリジナルケア,背骨・骨盤ほぐし,お腹引き締め,体幹,コア,下っ腹ぽっこり,腰痛症,肩凝り,テニス,ゴルフ,野球,アロマも使用,胸腰筋膜,僧帽筋,広背筋,腹横筋,内腹斜筋,大臀筋,初めての方,体力に自信がない方,柔軟性に自信がない方

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